映画「彼岸島デラックス」白石隼也&栗原類が第1回ワールドコンテンツフォーラムに参戦!

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映画「彼岸島デラックス」白石隼也&栗原類が第1回ワールドコンテンツフォーラムに参戦!

今年、名古屋で初開催!出版社、アニメ制作会社が参加して名古屋・中部地方でのマーケティングを展開する新たなプロジェクト「ワールドコンテンツフォーラム(以下WCF)」が2016年8月6日(土)7日(日)に開催されます。

このWCFのステージイベントにて映画「彼岸島デラックス」の主演・宮本兄弟の弟宮本明を演じる白石隼也と彼岸島を支配するマスターヴァンパイア雅役の栗原類のトークイベントを行い、撮影エピソードなどお話ししていただきます。さらに!スペシャルゲストとしてドラマ「彼岸島」映画「彼岸島デラックス」のエンディング曲「100年時が過ぎても」を歌うPALUが登壇し、その歌声をステージで披露。

映画のコピーのごとく「かなりヤバイ!ワクワクが止まらない」ステージになること間違いなしです!

映画「彼岸島デラックス」は、「ヤングマガジン」にて絶賛連載中の松本光司の「彼岸島」の実写映画作品。(10月15日土曜日全国公開)連載14年目をむかえ、コミックは累計700万部のベストセラー、現在も読者投票上位に常にランクインする大人気漫画です。本作は2013年に放映されたドラマ版をスケールアップさせ、この秋を代表するエンタテイメントとして恐怖倍増、迫真のアクション、ど迫力の映像などすべてにこだわり抜き、まさにデラックスな映画となりました。

映画では原作ファンの間で「実写化不可能では?」とまことしやかにささやかれていた邪鬼(オニ)がいよいよお目見えします。巨大モンスター軍を世界レベルのCGで出現させることにより「彼岸島」の世界をより一層リアルに仕上げ観る者の興奮を煽ります。

ワールドコンテンツフォーラム2016

白石隼也の見事なアクションシーン、鈴木亮平のヴァンパイア姿、そしてドラマから続投の遠藤雄弥、阿部翔平、阿藤めぐみ、水崎綾女、大ボスの栗原類が超越した存在感でさらなるパワーアップを遂げて登場します!

【彼岸島デラックス・STORY】
吸血鬼に支配された彼岸島。この島に行き、生きて帰ってきた者は誰一人いない。およそ600年前より吸血鬼伝説が残るこの孤島で、禁断の封印が解かれたとき溢れたのは恐怖と絶望だった。次々と襲い来る恐怖を目の前に立ち上がったのは、二年前に島に行ったまま姿を消した兄の篤をさがすため上陸した弟の明とその仲間達。島のレジスタンスと共にバケモノ達に向かう明たちだが、それが想像を絶する闘いにあるとは知らずに・・・

どこにも逃げられない島で、迫り来る邪鬼を相手に繰り広げられる史上最恐の絶体絶命体験。「ハァハァ」必至の吸血鬼サバイバルホラーの迫力はぜひ映画館で!

【登壇者】白石隼也様、栗原類様 【スペシャルゲスト】PALU様
【MC】映画パーソナリティ 松岡ひとみ

彼岸島デラックス 公式ホームページ[ http://www.higanjimadx.jp/pc/ ]

松岡ひとみ

愛知県名古屋市中区大須出身の映画パーソナリティー/タレント、OFFICE CINEMA REST代表。
映画パーソナリティとして、テレビ、ラジオ、web、雑誌などで新作映画の紹介、マスコミ対象の記者会見や舞台挨拶の司会など幅広く活躍し、東海地区を中心とした映画シーンにおいて欠かせない存在。
昨今では「松岡ひとみのシネマHitミー」として、Youtubeを利用した映画紹介番組をWEB上で公開。豪華俳優陣を相手に、テレビやラジオでは放送できない内容までインタビューを行い、ほぼノーカットで配信している。
現在は新たに「松岡ひとみの“映画fulldays”」をスタート。

西川流日本舞踊名取という古風な横顔や、服飾専門学校卒でファッション知識があるため、ファッションショー、俳優女優のファッショントークの司会なども務める。
また、趣味のキャンドルでの活動を広め、各イベントでワークショップを開催。キャンドル作品は、映画をイメージしたものを基調としている。

EVENT DATA

ワールドコンテンツフォーラム2016

期 間 2016年8月6日(土)、7日(日)
場 所 名古屋 栄 オアシス21 銀河の広場
金 額 入場無料

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