日本最大級の巨大グルメフェス!「まんパク2017」

http://manpaku.jp/201705/

日本最大級の巨大グルメフェス!「まんパク2017」

日本最大級、大人気のグルメフェス「まんパク」。
今年も東京・立川での開催が決定しました!

日程は、2017年5月18日(木)~6月5日(日)の19日間。
昨年は34万人も動員したという巨大グルメフェス、これは行くしかない!

◇そもそも「まんパク」って?

まんパクとは“満腹博覧会”の略。
毎年、春は東京・立川、秋は大阪・万博記念公園にて開催されています。

音楽フェスで名物になっている「フェス飯」や、話題のお店、物産展での人気店など様々なお店が一堂に集結。
ラーメン、海鮮、餃子、スイーツ、ドリンクなど10のエリアに分けられ、それぞれ個性豊かな自信作が並びます。

さらに今年からエリアを再編し
「肉」、「野菜」、「揚げ物」、「アジアン」の4つのエリアが新登場!

どのエリアも魅力的で、どこに行くか迷ってしまいそう!
夜は、お酒とおつまみを楽しめるビアガーデンも登場しますよ。

◇石垣島きたうち牧場 プレミアムビーフステーキ<肉エリア>

美味しい血統を選び抜き、沖縄・石垣島の大自然で育てられた「石垣島きたうち牧場プレミアムビーフ」。
一般的な和牛より9か月以上長く肥育し、すっきりした脂のなめらかさと赤身の深い味わいのハイグレードビーフを実現しています。

美味しさがシンプルに伝わるビーフステーキのほか、ジューシーな食感を楽しめるハンバーグもありますよ。

◇札幌九兵衛 とろサーモンといくらの親子丼<海鮮エリア>

こちらは昨年の立川・大阪まんパク共に人気ランキング1位を獲得したお店。
ぷりぷりのとろサーモンにきらきらと輝くいくらがこぼれんばかり。

これは「海の宝石箱や~!」と声に出してしまいそう!
前回王者とあって行列必須となりそうですが、ぜひ食べてみたいですね。

◇楽観 オリーブオイルと帆立だしの塩ラーメン<ラーメンエリア>

昨年大阪で開催された、まんパクin万博の人気グルメランキングラーメン部門で1位となった人気店。
満を持して東京に初登場です!

なんとこの帆立だしのラーメン、前回のまんパクのために創作されたという一皿。
帆立のだしが広がる澄んだスープに、高級天然塩、高級オリーブオイルを合わせたという、他では味わうことのできない贅沢な一品です。
(※こちらのお店は5/18~28での出店です)

◇AND THE FRIET(アンド・ザ・フリット) <揚げ物エリア>

2013年、東京・広尾にオープンし話題となったフリット(フライドポテト)専門店。
主役となる芋は、ベルギーから空輸したものや季節に合わせた日本国内のものの中から厳選された6種類。それぞれの芋の特徴に合うカットで提供されます。

フリットを引き立たせるディップも充実していて、特製トマトケチャップやフレッシュバジルマヨネーズなど10種類、
そのほかハイジのチーズで有名なとろける「ラクレットチーズ」のトッピングもありますよ。

◇仙台ずんだ杜庵 ずんだシェーキ <スイーツエリア>

食事のあとのスイーツは外せませんよね!
こちらは仙台市にある“ずんだ”専門店。

ずんだとは枝豆とつぶしてペースト状にした餡のことで、昨年マツコ・デラックスがテレビで美味しいと発言したことから一大ブームとなりました。

こちらのシェーキも昨年のまんパクで、なんと13355杯を売り上げを記録!
暑い日に冷たいずんだシェーキはとっても美味しそうですね。

<まんパクは食べ物だけじゃない!>

実はこのまんパク、食べ物以外にも楽しいアトラクションがいっぱい!
普段はなかなか見られない「巨大本マグロの解体ショー」や、
「キッズエリア」、「縁日」、「パフォーマンスステージ」などもあるんですよ。

子どもが楽しく遊べる場所もたくさんあるので、お子様連れの方も安心して遊びに行けますね。
(キッズエリアは別途入場料が必要です)

いかがでしたか?
1日では満喫しきれないほどのスケールの大きな「まんパク」。
ご家族、カップル、お友達同士でお出掛けになってみては?

EVENT DATA

まんパク2017

期 間 2017年5月18日(木)~6月5日(月)
場 所 東京都立川市 国営昭和記念公園 みどりの文化ゾーン
(東京都立川市緑町3173)
金 額 【まんパク入場料(飲食代別途)】
前売券 平日400円/休日700円
当日券 平日500円/休日800円
※中学生以下無料
※前売り券販売は開催前日の5/17(水)まで
※入場当日のみ再入場可

【キッズエリア】
2歳~小学生まで 
平日400円(1日遊び放題)
休日400円(50分毎の入れ替え制)
※付き添いの大人は入場無料

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